看護学生 コツケンブログ

看護学生です。思ったことを書いています。

看護学生31 実習中の休日

実習が始まっている。

大変だ、いろいろと。

 

実習中の休日ということで考えることも、いろいろと。

実習は上手く楽しく乗り越えたいもの。

だが、そうなかなか一筋縄ではいかない。

 

なんで大変なのか。考えてみた。

 

 

1、記録が大変だ。

とにかく実習中は書く、書く、書く...

記録の量が多いというのは実習の内容にもよるが、字の上手さなんて気にする余裕がないくらい書く。

ただし、ここで気をつけることは内容が濃い記録が書けているのかどうか。

いくら書いても内容がペラペラなら意味がない。

正直、アセスメントにホントの正解がないから大変なんだよ。

データをすぐに解釈できれば話は早いんだけどね。

そのためには、必要な項目をあらかじめ用意しておけばいいんだよな〜。

 

 

2、関連図に時間がかかる。

関連図を書いているとつくづく思うのだが、パソコンじゃダメなんだろうか...

記録もそうだけど、手書きにこだわる理由がわけわからん。

 

3、行動発表、振り返りの時に気持ちをブルーにさせるな...

実習の一番のストレスが溜まるポイントは、実はここなんじゃないかなと思う...

実習の対策はいろいろあるけれど、一番は教員対策をすることなんじゃないか...

 

看護の世界ってもっと素晴らしいと思うのだけど...

 

 

記録、関連図、行動発表...

 

憂鬱だ。

 

実習中の休日に思う、こんなこと。