看護学生 コツケンブログ

看護学生です。思ったことを書いています。

日常 25 気の許せる人たちはいますか?

自分の考えとか信念みたいなのが揺らぐことが、たまにあります。

これでいいのか、かわるべきなのか、

たいてい、ストレスに心が押されてる時にそんな迷いみたいなものがでてきます。

そんな時って、人に対して疑心暗鬼になってしまうこともあるんですけど、
そういう時こそ人の優しさとか気づかいにありがたみを感じることもあるんですよね。

信念みたいなかっこいいものが、あるのかないのか、この歳になってもよくわかりませんが、
気の許せる人たちと関われることで、
とにかく自分らしくあればいいんだ、そう思えるんだと感じました。

......


...実際に今、ストレスで病みそうになってたんですけど、今日、忘年会でいろいろな人と関われて元気がでたということを、少し文書をカッコつけて書いてみました。

人と関わって、互いに笑いあえることってほんとに何気ないことで、ささいな瞬間ですけど、大切なことなんですよね。