看護学生 コツケンブログ

看護学生です。思ったことを書いています。

日常 24 人前でギターを披露する、緊張感。

本日、ストレートコースの1年生と准看上がりの1年生とで合唱をしました。

大学から来たピアノの先生とその仲間のサックス担当、コーラス担当の方々の演奏の中、

わたくし、ギターを担当をさせていただきました。

始まる30分前くらいから、緊張感のピーク。
手の汗でギターの弦がツルツルするし、
合唱の直前まで授業だったし、ピアノの先生と一度もリハーサルしてないし...

逃げたしたくなりました 笑

緊張すると口の中が乾くといいますが、こんなに口の中に水分がないのは初めてです。笑


結果は60点くらい。

ミスった、演奏ってむずかしい 笑


まず、楽譜、

楽譜は原曲で書かれているから、ギターのコードに合わせるため、申し訳ないですが授業中にネットからコソコソ書き写しました。

それがいけんかった...

『楽譜には間奏のパートがない』それに気づかないから、盛大にミスりました。


あと、ギターにマイクを付けていたんですけど、緊張で弱気になっていてマイクの音量を小さめにしちゃっていたんですよね。

それがあかんかった。

「ギターをもっと聞きたかった」
みんなの感想...でした。
もっと自信を持ってやれたらよかった、
実際に合唱が始まってしまえば、緊張感はさほど感じなかったので、なんだか悔いが残る...笑


人前でギターを弾くのは初めてでしたが、これほどまでに緊張するとは...笑

恥ずかしい、逃げたしたい、いがいに楽しい、後悔する...といい経験させていただきました。