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看護学生 コツケンブログ

看護学生です。思ったことを書いています。

日常144 冒険することも必要だ

日常

「なんとかなる」という言葉はあんまり好きじゃない。

ある程度、何をするか計画を立ててからじゃないと安心しない。

 

何をするにも、計画を立てないと効率が上がらないし無駄が出る。

これはすごくいい考えだ。

だけど面白みがないんだよな。

順調に進むことは気持ちが楽だ。

 

道に迷ったら、どっちに行くか。

たまには地図をあてにしないで、直感で進んでもいいんじゃないだろうか。

 

何でも調べればすぐに答えを探して、最短距離で進むのもいいんだけど、効率を求めてばかりではつまらない。

 

たまには冒険することも必要だ。

 

学生32 靴の減り方で歩き方のくせが分かるみたいですよ。今は心がすり減ってますけどね

何かへんだ、なんでこんなにすり減ってんるだ。

仕事で疲れて擦り減ってるなら分かる。納得できる。

 

なんで学校で擦り減ってるんだ。

何かへんだ...

 

学校でやることを仕事のように捉えるから、くそまじめに考えるから苦しい。

真面目に考えてるのに、その程度の考えでいいの?

真面目にやっている、こっちが馬鹿みたいだ。

学生という立場がよく分からない。

 

例えば宿題、提出期限守らなくても、笑って許されるやつがいる。

カンファレンス、参加するのに発言しないやつはなんなの?

積極性を求めています、なんて言っているけど、積極性なんてあるやつほとんどいないじゃない。

 

だからといって、仕事ならやればやるだけ評価になるだろうけど、やればやるほど出る杭は打たれるような気持ちになる。

やればやるだけ、今は虚しさが増える。

 

適当にやればいいんだろうが、今まで真面目にやってきたから、真面目に考えちゃうんだよ。 

 

 

........以上、看護学生の魂の叫びでした。

 

 

日常143 お酒に酔って良い気分になれるのがワカラナイ

日常

人は孤独だ、孤独な存在だ。
孤独という恐怖から離れようと戦い続ける、孤独さゆえに人と関わりを持ちたいとする。

 

そして私は、孤独を受け入れないために、飲み会をしようとお酒に弱いにもかかわらず...

 

飲み会をしようと言い出すのだ...

 

お酒に弱いにもかかわらず、飲み会をしようと言い出す。本当にお酒が飲めない。

お酒に酔って良い気分になれるのがワカラナイ。

羨ましいことこの上ない。

 

多少なりとも飲むことで、コミニケーションをいろんな人と築くことに繋がるはずなんだよ。

そういう機会が、お酒に弱いと少ない...

お酒に強いということは、社会人にとって凄く強い武器だよ。

 

本当羨ましい。

 

 

 

 

日常142 理系か文系かどっち!?

日常

早起きが続けられそうだな。

日記を朝に書くのはいいかもしれない。

 

 

理系か文系かどっちなの!?

 

と言われたらどう答えたらいいのだろうか。

理系でも文系でもどちらでもいいんじゃないかなとも思ったりするのたが、たまに話題に上がる。

 

そもそも自分が理系か文系かどっちなのかよく分からない。
これといって得意な科目もないし、そこそこできていた方だ。

 

理論か文系かということで人の性格を判断するのもいかがなものかとおもうけどな...

 

 

 

...理系か文系か気にしている時点で理系なのかもしれないな。

 

日常141 早起きにコツなんてないんだろうよ

日常

寒い...

 

まじで寒い、

毎度のことだけど布団から出たくないね。

 

早起きをしようなんて、ずいぶん前から思っているけれども続けられたことがない。

ただ、1時間、2時間、早く起きればいいだけの話しなのに続けられない。

 

布団の中の絶妙に気持ちがいい温度に、「早起きしよう」という固い決意が今までに何度揺らぎ、そして勝ちきれなかっただろうか。

それほどまでに「早起きをするということ」は人類の課題なのかもしれない...

 

単に、私の課題なんだけど、早起きをしようと決めたけどなんだかんだで起きれていませんという人は多いはずだ。

 

早起きをするためのコツをいくつも試してきた..

目覚ましを増やす、起きたらすぐガムを噛む、水を飲む...他にも...

 

正直、どうしようもない。

 

早起きにコツなんてないんじゃないだろうか。

そもそも、なんで早起きしたいのか。

その目的がしっかりしてないなら、早起きなんてムリな話だよ。

 

 

......といういろんな理由を考えて、日記を書くために早起きをするという目的を決めてみた。

続けられるだろうか。続けるのだ。

 

SMAP 28 たいせつ

SMAP

SMAP、28枚目のシングル

たいせつ

 

たまにはゆっくり行くことも、たいせつなんだと思う。


いそがし過ぎるのが日常になっていると、いつの間にやら自分の中にある「リズム」みたいなものがズレ始める。

 

何に負けたくないのか、何かを成し遂げたいのか漠然としてよく分からないけど、やたらめったら、いそがしさを求めている。

いそがしいことが、カッコイイと感違いしているのかも知れない。

ホントは余裕があるくらいの方がカッコイイはずなのに。

 

そんな、リズムのズレに気づいたなら、いつもの歩幅よりも半歩縮めて歩いてみる。それか、しばらく立ち止まってみてもいい。

 

16ビートの感覚を8ビートに変えてみる。

いそがしいリズムを無理やり変えてみる。

 

たまにはゆっくりやることも、たいせつなんだよ。

ゆっくりしていることで、気づくこともある。

 

それと、みんな独自のリズムを持っているはず。

 

気が早い人、ゆっくりな人、

気が合う人ってのは、このリズムが合う人のことを言うんじゃないだろうか。

 

気があう人ってお互いのリズムが合っているから、心地よいのだろうな。

 

たいせつなのは、リズムだ。

 

 

SMAP 27 夜空ノムコウ

SMAP

SMAP、27枚目のシングル

夜空ノムコウ

 

あれから何かを信じてこれたかな。

そもそも、信じてきたことってあったかな。

 

10年前の自分と今の自分、何が変わっただろう。

 

10年前は21歳。

仕事をガムシャラにこなして、一人前と呼ばれたくて頑張っていた。

 

仕事ばかりで、ご飯もろくに食べていなかったからすごい痩せていたな。

 

ブラック企業」だったことは言うまでもない。

人間関係や社会のルール、マナーをものすごい勢いで吸収していた気がする。

 

今考えると、何かすごい頑張っていた気がする。

ブラック企業で乗り越えたことが、実は誇りになっているのかな。

 

ブラック企業で働いていたことが、誇りとはなんたる皮肉だろうか...

 

今、31歳。

新しい仕事をするためにひたすら勉強している、

だけど、なんだか考え方とか態度は10年前の方がしっかりしていて頑張っていた気がする。

 

忍耐力にしても昔の方があったような...

 

最近、自分への「甘さ」がわかる。

 

昔は良かった、なんて言いたくないけど、

 

良かった気がする...

 

そう思う、 今日この頃...